元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!今日発売のこの本、すっごく面白そうだよ!『エンタメビジネスの教科書』だって!
キプフェル
今日発売だね。中山淳雄さんの集大成となる本だよ。芸能や映画、アニメ、ゲームからVTuberまで、10個のジャンルをビジネス視点で解説しているんだ。
まめひなた
わー!VTuberも載ってるんだ!ぼく、大好きなんだよね!でもビジネスってむずかしいのかな?
キプフェル
図表やイラストもたくさん使われているから、分かりやすいと思うよ。日本のエンタメがグローバルにどう展開していくかという視点も書かれているんだ。でも、内容は本格的だね。
まめひなた
テーマパークとかスポーツもある!エンタメってこんなにたくさんの種類があるんだね!すごーい!
キプフェル
そうだね。エンタメを単なる消費物としてではなく、産業としての仕組みから学べるのは面白いアプローチだと思うよ。
まめひなた
ぼくもこれ読んで、未来のエンタメ博士になっちゃおうかな!
キプフェル
ふふ、それは楽しみだね。だけど、まずはこの分厚い本を読み切るところから始めないとかな。
まとめ
本日発売の書籍『エンタメビジネスの教科書 講義編』について、キプフェルとまめひなたが語り合う。芸能、アニメ、VTuberなど10ジャンルのビジネスモデルを図解する本書に対し、まめひなたは興味津々。キプフェルはその論理的な構成やグローバルな産業視点の重要性について分かりやすく解説する。