元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!「殺し屋の営業術」っていう漫画の1巻が出たんだって!凄腕の営業マンのお話なんだよ!
キプフェル
ああ、江戸川乱歩賞を受賞した野宮有さんの小説が原作だね。主人公の鳥井は違法スレスレの手法で成績トップを取り続けてきた営業マンだよ。
まめひなた
ええーっ!でもタイトルに「殺し屋」って入ってるよ!?営業マンなのに殺し屋なの!?
キプフェル
仕事先でプロの殺し屋に出くわして口封じされそうになるんだけど、そこで命がけの商談を持ちかけるんだ。そこから殺人請負会社で営業をすることになるよ。
まめひなた
殺されそうなのに商談しちゃうの!?すっごーい!度胸がありすぎるよー!
キプフェル
鳥井は何をやっても生きている実感を抱けない虚無感を抱えていたからね。裏社会でのスリリングな頭脳バトルで営業能力を発揮していくのが見どころだよ。
まめひなた
わー!どんな営業トークでピンチを乗り切るのかすごく気になるよ!ぼくも読んでみたいな!
キプフェル
マガジンポケットで連載中だから、興味があるなら読んでみるといいんじゃないかな。
まとめ
江戸川乱歩賞受賞作『殺し屋の営業術』のコミカライズ1巻発売について話す二人。殺し屋に命がけの商談を持ちかけ、殺人請負会社で営業をすることになった凄腕営業マンの裏社会頭脳バトルという斬新な設定について語り合っている。