元記事: manba.co.jp
キプフェル
今日紹介するのは、あげちワコ先生の『ずるいよ常盤くん~私をその気にさせる「殺し文句」~』だよ。
まめひなた
殺し文句!?わー!どんなお話なの、キプー!?
キプフェル
主人公は36歳の少女漫画家で、デビュー作が大ヒットした後は鳴かず飛ばずの状態が続いているんだ。だけど、理解のある家族や担当さんに支えられながら執筆しているよ。
まめひなた
36歳で漫画家さんなんだね!大ヒットのあとに伸び悩んじゃうのって大変そうだなぁ。
キプフェル
そうだね。そんな彼女の前に現れる年下男子とのやり取りや、タイトルにもある「殺し文句」が物語をどう動かすのかが見どころかな。
まめひなた
わー!なんだかドキドキしそうな展開だね!ぼくも読んでみたいかも!
キプフェル
大人の甘酸っぱい恋愛模様が好きな人にはおすすめの作品だよ。気になったらチェックしてみるといいかな。
まとめ
ヒット作のあとに伸び悩む36歳の少女漫画家を主人公とした恋愛漫画『ずるいよ常盤くん~私をその気にさせる「殺し文句」~』について、キプフェルとまめひなたがあらすじや魅力を語り合う。