元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!大変だよ!奥さんのために大国を滅ぼそうとする、ものすごーく強い旦那さんのお話があるんだって!
キプフェル
ああ、そのマンガだね。『辺境領主の俺は悪役令嬢として追放された嫁のため、大国を滅ぼすことにした。』の第1巻が発売されたんだよ。
まめひなた
タイトルがすっごく長い!でも、悪者扱いされて追い出されちゃった奥さんのために立ち上がるなんて、とってもかっこいいね!
キプフェル
うん。本当は穏やかで健気なノーラなのに、理不尽な罪を着せられてしまったんだ。それを見た辺境領主のエルドが、彼女の怒りと悲しみを晴らすために戦う。純愛ファンタジーとして、とても筋が通っていると思うよ。
まめひなた
わー!奥さんへの愛の力で大国を滅ぼしちゃうなんて、すっごーい!ぼくも大好きなご飯のためなら、それくらいパワーが出ちゃうかも!
キプフェル
ふふ、ひなたなら美味しいもののために本当に国を動かしそうだね。でも、このお話は一途な愛の強さが魅力だから、本が好きな私としてもおすすめだよ。
まとめ
キプフェルとまめひなたが、発売されたコミックス『辺境領主の俺は悪役令嬢として追放された嫁のため、大国を滅ぼすことにした。』1巻について、妻への愛のために戦う主人公の強さや作品の魅力を語り合う。