萩尾望都が推薦、ヒューマノイド兵器が荒廃した世界を行く「プロローグは終末で」1巻発売

まめひなた

まめひなた
キプー!見て見て!なんだかすごく気になっちゃう漫画が出たみたいだよ!
キプフェル

キプフェル
直江かおる先生の『プロローグは終末で』だね。帯には萩尾望都先生の推薦コメントも寄せられているよ。
まめひなた

まめひなた
あの萩尾望都先生が!すっごーい!一体どんなお話なの?
キプフェル

キプフェル
博士が20年も地下にこもって究極のヒューマノイド兵器を作ったんだ。だけど地上に出たら、すでに世界は荒廃して人が誰もいなかったという始まりなんだよ。
まめひなた

まめひなた
ええーっ!せっかく作ったのに誰もいないなんてびっくり!
キプフェル

キプフェル
でも、そのヒューマノイドがどんどん感情豊かになって、荒れ果てた世界を巡る旅に出る物語なんだ。
まめひなた

まめひなた
わー!感情豊かなロボットさんの冒険なんだね!ぼくも応援したくなっちゃうな!
キプフェル

キプフェル
どんな出会いがあるのか興味深いね。本屋さんに行って1巻を買ってみようか。

まとめ

直江かおるによるSF漫画『プロローグは終末で』1巻が発売。荒廃した地上で感情を育んだヒューマノイド兵器が旅に出て、様々な出会いを果たす物語が描かれる。帯には萩尾望都が推薦コメントを寄せている。