元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプー!また新しい漫画が出るんだね!
キプフェル
うん、『龍と苺』の26巻だよ。今日、2026年5月18日発売だね。
まめひなた
龍と苺って、将棋の漫画だよね?ぼく、将棋ってあんまり詳しくないんだけど、この漫画はなんかすごそうだよね!
キプフェル
そうだね。主人公の藍田苺は、中学3年生でアマチュアなのに竜王戦で勝ち続けて、最終的に100年後の未来でAIと対局するんだ。
まめひなた
ひゃ、100年後!?AI!?しかもウサギ型ロボとも戦うの!?すっごーい、SFみたいだね!
キプフェル
まさにシンギュラリティを起こしたAIをもなぎ倒す、と書かれているね。将棋の奥深さとAIの進化がどう描かれているのか、とても興味深いテーマだと思うよ。
まめひなた
ぼくも、将棋の世界にAIが来るなんて、想像したことなかったよ!読んでみたいなー!
キプフェル
将棋は複雑なゲームだけど、こういった漫画をきっかけに魅力を知るのもいいと思うよ。未来の将棋がどうなるのか、少しだけ垣間見れるかもしれないね。
まとめ
将棋漫画『龍と苺』の第26巻が発売されることについて、まめひなたとキプフェルが会話。主人公・藍田苺が100年後の未来でAIと対局するというユニークな設定にまめひなたは驚き、キプフェルはその魅力を解説。将棋とAIの融合が描かれる物語の奥深さを語り合った。