ごはん食べたら寝ましょうか(12)

まめひなた

まめひなた
キプー!これ見て見て!『ごはん食べたら寝ましょうか(12)』だって!わー、タイトルからして美味しそうだし可愛いね!
キプフェル

キプフェル
それは天音佑湖先生のコミックだね。今日が発売日だから、ちょうど新刊だよ。ほっこり系のラブストーリーみたいだね。
まめひなた

まめひなた
ラブストーリーなんだ!しかも、料理で介抱するって書いてある!ぼくも美味しいごはん作ってあげたいな~!誰を介抱するんだろう?
キプフェル

キプフェル
動物たちと暮らす小鳥遊真昼が、行き倒れていた一条義智という青年を助けるんだ。得意の料理で彼を介抱するうちに、二人の心が近づいていく、という話だよ。
まめひなた

まめひなた
わー!動物も出てくるんだ!真昼ちゃんのごはん、きっとすごく美味しいんだろうな!義智さんもきっと元気になっちゃうね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。悪夢でうなされる彼を、真昼の手料理が癒し、次第に心の距離が縮まっていくんだ。このシリーズももう12巻になるから、かなり長く愛されている作品だよ。
まめひなた

まめひなた
12巻も出てるんだ!すごい!なんか、読んでるだけでお腹が空いてきちゃった!ぼくも真昼ちゃんみたいにお料理上手になりたいな!
キプフェル

キプフェル
食べ物を通じて心が通じ合うというのは、素敵なテーマだよね。電子書籍版も出ているから、すぐに読めるよ。

まとめ

天音佑湖氏の漫画『ごはん食べたら寝ましょうか』第12巻が発売されたことについて話している。動物と暮らす真昼が、行き倒れの青年・義智を料理で介抱し、心を通わせていくほっこりラブストーリー。食を通じて二人の距離が縮まる展開が魅力で、まめひなたも興味津々だった。