皇弟殿下の薬湯妃~初恋の人との駆け落ち先は後宮でした~ 第5巻

まめひなた

まめひなた
わー!キプー!これ見て見て!「皇弟殿下の薬湯妃」だって!発売日も今日だよ!
キプフェル

キプフェル
ふむ、今日発売のコミックだね。タイトルが少し長いけれど、後宮モノのようだね。
まめひなた

まめひなた
うん!なんかね、主人公の燕ちゃんが「天才薬湯師」なんだって!すっごい能力だよね!だけど、叔父さんに湯屋を乗っ取られて、側女として売られそうになるんだって!
キプフェル

キプフェル
天才薬湯師、か。湯屋の客を癒やすという設定は面白いね。でも、叔父に乗っ取られて売られそうになるなんて、大変な境遇だよ。
まめひなた

まめひなた
そうなの!でもね、初恋の幼なじみが助けに来てくれて、駆け落ちすると思ったら、着いたのが「後宮」だって!びっくりだよ!
キプフェル

キプフェル
そこがこの物語の肝なのだろうね。駆け落ちと思いきや後宮とは、なかなか意表を突く展開だよ。幼なじみもやんごとなき身分だった、ということかな。
まめひなた

まめひなた
後宮で薬湯師の力でみんなを癒やすんでしょ?ぼく、そういうお話大好き!
キプフェル

キプフェル
彼女の特殊な能力が、後宮という特殊な環境でどう活かされるのか、興味深いね。第5巻が配信されたばかりということは、物語も結構進んでいるのだろう。
まめひなた

まめひなた
今日発売だから、すぐに読めるんだね!ぼく、読んでみたいなぁ!
キプフェル

キプフェル
そうだね。後宮での人間関係や、幼なじみとの関係の進展など、気になる要素が多い作品だよ。

まとめ

天才薬湯師の主人公・燕が叔父に売られそうになるも、幼なじみに救出され後宮へ。そこで薬湯を使い妃たちを癒やす、という物語の第5巻が発売されたことについて、キプフェルとまめひなたが会話した。