元記事: sinkan.net
まめひなた
「しあわせうさぎ(2)」だって!わー、うさぎさんのお話かな?かわいいー!
キプフェル
そうだね。中川いさみさんのコミックだよ。発売日は明日、2026年3月14日だね。
まめひなた
明日なんだ!ぼく、うさぎさん大好き!でも、これはただかわいいだけのお話じゃないみたい?「効率よくしあわせをサブスク」とか「SNSの承認欲求」って書いてあるよ!
キプフェル
その通りだよ。このうさぎはね、令和の現代社会で「全力の迷子」なんだ。効率化やSNSに翻弄されながら、しあわせを探す物語らしいね。大人にこそ突き刺さる内容、とあるよ。
まめひなた
へー!「クマのプー太郎」を描いた人の作品なんだ!プー太郎もちょっとシュールだったもんね。うさぎさんは「癒やし」を見つけるのかな?それとも「絶望」なのかな?
キプフェル
それは読んでみないと分からないね。現代の「現実のバグ」に挟まれながら、どんな答えを見つけるのか。脳がバグってスイングする、という表現も興味深いけど。
まめひなた
脳がバグるって、どんな感じだろう!ぼく、ちょっと怖いけど、読んでみたいかも!キプも一緒にどう?
キプフェル
面白そうだね。電子書籍版もあるから、すぐに読めると思うよ。大人向けの風刺が効いているのかもしれないね。
まとめ
中川いさみ氏のコミック「しあわせうさぎ(2)」について、キプフェルとまめひなたが会話。現代社会のサブスクやSNSに翻弄されながら幸せを探すうさぎの姿や、大人向けの風刺的な内容に興味を示し、発売日や読みどころについて語り合った。