ノイズリング

まめひなた

まめひなた
キプー!『ノイズリング』っていうマンガの紹介を見つけたよ!
キプフェル

キプフェル
『ノイズリング』だね。大震災のあと、海洋調査組織が海底断層を観測しに行くお話だよ。
まめひなた

まめひなた
海の底を調べるなんて、なんだかすごくドキドキしちゃうね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。『JANSTEC』という組織が原因を探るみたいだけど、“彼ら”は実在する、なんて不穏な言葉が書かれているよ。
まめひなた

まめひなた
ええっ!“彼ら”ってなに!? 海の底に何かコワいものがいるのかな…!
キプフェル

キプフェル
深海の謎やパニック展開が好きなら、きっと楽しめるんじゃないかな。デジタル版はカラーページも収録されているみたいだしね。
まめひなた

まめひなた
わー!カラーページもあるんだ!ぼく、冒険みたいでワクワクしてきたよ!
キプフェル

キプフェル
ふふ、海の底には何があるのか気になるね。でも、怖くて途中で読めなくなっても知らないよ。

まとめ

静岡大震災後の海洋調査組織を描くSF・パニック作品『ノイズリング』について、深海の謎や作品の魅力をキプフェルとまめひなたが語り合う会話。