上原きみ子がいのはの器完結後を描くエッセイ読切をフォアミセスで発表

キプフェル

キプフェル
上原きみ子さんのエッセイ読み切りが、フォアミセス12月号に載っているみたいだよ。
まめひなた

まめひなた
わー!あの「いのちの器」を描いた上原先生だね!すごいなぁ!
キプフェル

キプフェル
そう。今年3月に長寿連載が終わってから、その後の生活やファンへの感謝を描いた内容なんだって。
まめひなた

まめひなた
30年以上続いたんだもんね!完結の日々のお話とか、すごく気になるなー!
キプフェル

キプフェル
でも、一つの作品を終えたあとの日常って、なんだか少し切なさもありそうだね。
まめひなた

まめひなた
そっかぁ、もう新しいお話が読めないのはさびしいよね……。
キプフェル

キプフェル
だけど、こうしてエッセイで先生の今の様子が知れるのは、ファンにとって嬉しいことだね。
まめひなた

まめひなた
うんうん!ぼくも読んでみたくなっちゃった!

まとめ

上原きみ子の「いのちの器」完結後の生活を描くエッセイ読み切りがフォアミセス12月号に掲載された話題について、キプフェルとまめひなたが語り合う。