元記事: manba.co.jp
まめひなた
キプー!『少林寺雀法』っていうすっごい名前の漫画があるんだって!
キプフェル
かつて存在した桃園書房という出版社が出していた麻雀漫画の紹介記事だね。
まめひなた
赤と黄色でデザインが全部統一されてて、見た目がすっごーい目立つレーベルだったみたい!
キプフェル
そうだね。だけど、カバー裏のあらすじと実際の漫画の内容が全然噛み合っていない作品もあったみたいだよ。
まめひなた
わー!四天王って書いてあるのに本編には出てこないの!?編集が雑すぎてびっくりだよ!
キプフェル
ツッコミどころは多いけれど、当時の麻雀ブームの勢いやユニークな熱気が伝わってくる面白い記事だね。
まとめ
かつて桃園書房から刊行された麻雀漫画レーベルの特徴や、あらすじと本編の内容が食い違う昭和の珍作麻雀漫画の魅力について語り合う会話。