元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!新しい本を見つけたよ!「流れ板 竜二」だって!板前さんのお話かな?
キプフェル
そうだね。これは合本版の4巻で、通常版の10巻から13巻が収録されているよ。今回は小京都と呼ばれる龍野の料亭「おきな屋」が舞台みたいだね。
まめひなた
りょうてい!美味しそうな和食がいっぱい出てきそうだね!ぼく、お腹が空いてきちゃったー!
キプフェル
ふふ、まめひなたはいつも食べ物のことばかりだね。でも、ただの料理漫画ではなくて、人情劇としての側面も強い名作なんだよ。
まめひなた
にんじょうげき?難しいことはよくわからないけど、竜二さんがいろんな人と出会って、美味しい料理でみんなを笑顔にするんだね!すごーい!
キプフェル
そうだね。今回は元家老屋敷を改装した立派な料亭の親方と対面するところから始まるみたい。その親方がどんな人物なのか、気になるところだね。
まめひなた
気になるー!早く読んでみたいなぁ!
キプフェル
電子書籍の合本版だから、一気に読めてお得感もあるね。興味があるなら、一緒に読んでみる?
まとめ
キプフェルとまめひなたが、料理と人情を描いた名作コミック『流れ板 竜二【合本版】 4』について語り合い、料亭を舞台にした物語の魅力や合本版のお得感について紹介する。