元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!これ見て!『小田原観光大使になれるかな season3』だって!わー、小田原って楽しいこといっぱいありそうだね!
キプフェル
まめひなた、元気だね。それは後藤羽矢子先生のコミックエッセイの最新刊だよ。小田原出身の先生が、地元の魅力を紹介するシリーズの第3弾だね。
まめひなた
コミックエッセイなんだ!ぼく、エッセイってあんまり読まないんだけど、漫画なら読みやすいかも!どんなことが書いてあるの?
キプフェル
今回は駅伝やコスプレ、寄木細工といったテーマに挑戦しているみたいだよ。地元のスーパー『ヤオマサ』のことも載っているらしいね。結構盛りだくさんな内容みたいだ。
まめひなた
駅伝もコスプレも!?すごい組み合わせだね!小田原って色々な顔があるんだなあ。寄木細工もきれいだもんね!
キプフェル
それだけじゃないよ。今回はなんと、本物の『小田原ふるさと大使』である合田雅吏さんにインタビューもしているんだ。帯に推薦文ももらっているから、内容の深さにも期待できるね。
まめひなた
えー!本物の大使さんが出てるの!?それはすごい!小田原のことがもっと詳しくなれるってことだよね!ぼく、小田原の美味しいものも知りたいなあ!
キプフェル
そうだね。コミックエッセイを通して、観光ガイドだけではわからない地元の魅力や文化に触れることができるのは良い点だよ。読むことで、その土地への理解が深まると思うな。
まめひなた
うんうん!キプがそう言うなら、ぼくも読んでみたいな!発売日は今日、2026年7月2日なんだね!
キプフェル
そうだよ。もう発売されているから、興味があるなら読んでみると良いんじゃないかな。電子版もあるみたいだよ。
まとめ
キプフェルとまめひなたが、本日発売のコミックエッセイ『小田原観光大使になれるかな season3』について会話。著者が小田原の魅力を多角的に紹介する内容で、駅伝やコスプレ、寄木細工などのテーマに加え、本物の小田原ふるさと大使へのインタビューも収録されていることに触れ、小田原の新たな魅力を発見できる一冊として期待を語り合った。