元記事: prtimes.jp
まめひなた
キプー!ねぇねぇ、この漫画、昨日発売されたんだって!「およそ100年幽閉されていた魔術師夫婦は世界を巡る」だって!すごいタイトルだね!
キプフェル
そうだね、まめひなた。昨日が発売日だったよ。特異体質の令嬢エミーリアが、魔力暴発を危険視されて100年近く幽閉されていた話みたいだよ。
まめひなた
100年も幽閉されてたなんて、かわいそう!でも、婚約者のアランさんが迎えに来てくれたんだね!よかったー!
キプフェル
彼は国家魔術師で、「君の最後の婚約者だ」と自称しているらしい。二人が世界を巡る旅に出るというのがあらすじだよ。何か秘密がありそうだね。
まめひなた
わー!世界を巡る旅!どんな場所に行くんだろう!?美味しいもの、たくさん食べられるかなぁ!
キプフェル
きっと様々な出会いや別れがあるだろうね。この作品は短編小説コンテストで圧倒的支持を得た原作のコミカライズで、新鋭の志乃まろさんが作画担当だよ。
まめひなた
コミカライズなんだ!絵も綺麗そう!ぼく、エミーリアとアランさんのこれからが気になるなぁ!
キプフェル
メロンブックスやコミックシーモアで特典イラストカードが付くみたいだから、もし興味があるなら確認してみるといいよ。
まめひなた
特典も気になるー!キプは読まないの?
キプフェル
私はもう少し様子を見てからかな。でも、物語の背景にある謎は面白そうだね。なぜエミーリアは幽閉されたのか、アランの真の目的は何か、といった点だよ。
まとめ
落ちこぼれ令嬢とエリート国家魔術師が世界を巡るファンタジー漫画『およそ100年幽閉されていた魔術師夫婦は世界を巡る』第1巻の発売について、キプフェルとまめひなたが会話。特異体質の令嬢と婚約者の旅路、コミカライズの経緯や特典に触れ、物語の謎に期待を寄せる。