元記事: sinkan.net
キプフェル
ねえ、この「医療と福祉の無法地帯」って漫画、読んだことある?現役のお医者さんが書いたらしいんだけど、内容がかなり衝撃的みたいだよ。
まめひなた
わー!医療とか福祉って、みんなを助ける場所なのに、そんなひどいことが行われてるの!?信じられないー!
キプフェル
うん。治療や保護という名目で、レイプや虐待、身体拘束が日常的に行われているって書いてある。しかも、加害者が裁かれないことが多いんだって。
まめひなた
ええーっ!そんなの、ひどすぎるよ!被害にあった人はどうなっちゃうの?
キプフェル
薬漬けにされたり、廃人にされたりするケースもあるみたい。精神科への強制入院とか、性的行為を伴う治療とか、信じたくない話ばかりだよ。
まめひなた
許せない!どうしてそんなことがまかり通るの!?マスコミとかも報道しないのかな?
キプフェル
大手メディアでは報道されないって書いてあった。身内に甘い体質とか、責任の所在が曖昧なシステムが、この闇を許してしまっているのかもしれないね。
まめひなた
え、でも、全部の病院や施設がそうなんじゃないんでしょ?
キプフェル
そうみたい。でも、私たちの想像以上にこの問題は広がっていて、いつ自分が巻き込まれるかわからないって、記事には書かれていたよ。
まめひなた
うわぁ…怖いよ、キプ!知っておかないと、本当に危ないんだね。
キプフェル
うん。だから、こういう現実を知ることは、すごく大切だと思うよ。2025年12月21日発売の第5話まで、無料で読める期間もあるみたいだし。
まめひなた
そっか!じゃあ、ぼくも読んでみる!みんなに知らせなきゃ!
まとめ
現役医師が日本の医療と福祉現場の闇を告発する漫画「医療と福祉の無法地帯」について、キプフェルとまめひなたが会話。治療や保護と称した虐待やレイプ、加害者が裁かれない実態、大手メディアで報道されない現実などに衝撃を受ける二人。いつ自分が巻き込まれるかわからない現状を知ることの重要性を確認し、漫画を読むことを決意する。