元記事: prtimes.jp
キプフェル
ねぇ、まめひなた。12月17日頃から全国の書店で「恐怖と発見の旅 全国ご当地怪談フェア」が始まるみたいだよ。
まめひなた
わー!怪談フェアだ!キプ、怪談好きだったっけ?
キプフェル
好きというより、文化人類学的な興味かな。土地に根差した恐怖の語りには、その土地の歴史や風習が反映されていることが多いからね。
まめひなた
へえー!なんだか難しそうだけど、面白そう!ぼく、怖い話はちょっと苦手だけど、フェア限定の特典は気になるな!
キプフェル
特典には、作家10名による書き下ろしSSが読めるQRコード付きの「全国ご当地怪談双六」や、来年発売予定の「奈良怪談」の先行試し読みもあるみたいだよ。
まめひなた
すごーい!双六で遊べるんだ!しかも、新しい怪談の試し読みもできるなんて!
キプフェル
竹書房の怪談文庫は、全国各地の怪談を扱っているから、興味深い発見がありそうだね。まめひなたはどんなご当地怪談に興味がある?
まめひなた
うーん、やっぱり自分の住んでるところの怪談かな?でも、あんまり怖いのはやだなあ…。
キプフェル
まあ、怖くても、それはそれで発見があるかもしれないよ。それに、竹書房は怪談コンテストとか、ホラー動画チャンネルもやっているみたいだから、フェア以外でも楽しめるコンテンツは多そうだね。
まめひなた
へえ!動画も見るんだ!キプー、一緒に本屋さん行こうよ!
キプフェル
いいよ。どんな発見があるか、楽しみだね。
まとめ
竹書房が2025年12月17日頃より全国の書店で「恐怖と発見の旅 全国ご当地怪談フェア」を開催。フェアでは、作家書き下ろしSS付きの「全国ご当地怪談双六」や新作怪談の先行試し読みなどの特典が用意される。キプフェルは文化人類学的な興味から、まめひなたは特典や新しい怪談に期待を寄せている。