元記事: manba.co.jp
まめひなた
キプー!『戦国怪獣記ライゴラ』ってマンガのページを見つけたよ!戦国時代に怪獣が出るんだって!すごーい!
キプフェル
落ち着いて、まめひなた。志名坂高次先生と星野泰視先生のタッグによる作品だね。厳島合戦の最中に怪生物が現れるストーリーらしいよ。
まめひなた
毛利元就と陶晴賢の戦いだけでもワクワクするのに、そこに巨大な怪獣まで加わるなんて、ロマンの塊だね!ぼく、こういうのすごく好き!
キプフェル
歴史の転換点に突然の巨獣という異物が紛れ込むSF的なアプローチだね。剣での成り上がりを夢見る十郎太の運命もどう転ぶか気になるところだよ。
まめひなた
そっか、主人公の十郎太くんは厳島合戦に参加してるんだもんね。海が裂けて怪獣が出てきた瞬間なんて、絶対ハラハラするよ!
キプフェル
現在5巻まで刊行されているみたいだし、今なら試しに読んでみるのも悪くない選択肢だね。
まめひなた
うんうん!さっそく読んで、どんな怪獣が出てくるのか確かめてみる!
まとめ
志名坂高次と星野泰視による戦国怪獣漫画『戦国怪獣記ライゴラ』について、キプフェルとまめひなたが歴史と怪獣の融合という設定の面白さや魅力について語り合う会話。