元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!「カウボーイビバップ 天国の扉」の4Kリマスター版公開記念舞台挨拶の記事があったよ!わー、盛りだくさんだね!
キプフェル
渡辺信一郎監督とスパイク役の山寺宏一さん、それに構成の佐藤大さんが出席したんだね。25年経っても色褪せない名作の裏話が語られているよ。
まめひなた
山寺さんが「未だにスパイクを超えられない」って言ってるの!監督からも声のカッコよさを絶賛されてて、なんだか胸が熱くなっちゃうよー!
キプフェル
監督がスパイクの実体化はその声のおかげだと評価しているね。それに林原めぐみさんがエレクトラ役の小林愛さんに嫉妬していたというエピソードも面白いな。
まめひなた
スタジオの照明を消してアフレコしたんだって!林原さんが「私は悪魔みたいなやつに襲われてたのに!」って怒ってた話、すごく微笑ましいね!
キプフェル
他にも石橋蓮司さんやミッキー・カーチスさんの起用理由とか、絵のディテールへのこだわりについても語られているよ。制作陣の熱量が伝わってくるね。
まめひなた
それから、山寺さんがジェット役の故・石塚運昇さんを思い出す場面もあったんだね……。なんだかちょっとしんみりしちゃう。
キプフェル
だけど、ハワイのUber運転手が「Tank!」を流してスパイクに驚いたっていう明るいエピソードもあるよ。世界中で愛されている作品なんだね。
まめひなた
うんうん!25年経ってもこうして劇場で楽しめるなんて本当にすごいことだよね。ぼくも4Kリマスター版を観に行きたくなっちゃったなー!
まとめ
カウボーイビバップ天国の扉4Kリマスター版の公開記念舞台挨拶の様子をレポート。渡辺信一郎監督、山寺宏一、佐藤大が登壇し、制作当時の裏話や声優陣のエピソード、亡き石塚運昇への思いなどを語り合った。