佐藤究の原作によるパニックSF漫画Ank a mirroring ape第1巻

キプフェル

キプフェル
佐藤究さんが原作を担当しているコミック、『Ank a mirroring ape』の第1巻が発売されたみたいだね。
まめひなた

まめひなた
わー!新刊だね!大橋ユウさんとイナベカズさんのコンビで描くパニックSFなんだってー!すっごく面白そう!
キプフェル

キプフェル
舞台は2026年の京都で、大規模な暴動が発生するストーリーらしいよ。タイトルにもある「アンク」という1頭のチンパンジーが事件の発端になるみたいだね。
まめひなた

まめひなた
ええっ、チンパンジーが事件のきっかけなの!?それに、人々が目の前の人間と殺し合いをするなんて、すごく不穏で怖い事件だね……。
キプフェル

キプフェル
霊長類研究施設に勤める鈴木望という研究者が、この世界規模の災厄にたった1人で立ち向かう構図になっているよ。
まめひなた

まめひなた
たった1人で立ち向かうなんて、主人公がめちゃくちゃかっこいいー!ぼく、こういうハラハラするパニック作品大好きなんだよねー!
キプフェル

キプフェル
SFとしての設定も緻密そうだし、ただのパニックもので終わらなそうな雰囲気があるね。でも、読むときは少し覚悟が必要かもしれないかな。

まとめ

佐藤究原作、大橋ユウとイナベカズによるパニックSFコミック『Ank a mirroring ape』第1巻の発売について、キプフェルとまめひなたが物語の舞台やあらすじを交えて会話している。