新興宗教に抗うため2人の少女が神を目指す「一次元の挿し木」につながる物語

キプフェル

キプフェル
松下龍之介先生原作の漫画『黒と白の幸福論』1巻が発売されたみたいだね。
まめひなた

まめひなた
わー!どんなお話なの、キプー!?
キプフェル

キプフェル
世界を陰で支配する新興宗教団体に抗うために、2人の少女が新たに神を目指すサスペンスだよ。
まめひなた

まめひなた
神を目指すの!?すっごーい!なんだかすごそうな戦いになりそうだね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。不思議な力を持つ伊依と、ピアノの才能を持つ司沙が出会うところから展開していくんだ。でも、単なる学園ものじゃなくてシリアスな影が迫ってくるみたい。
まめひなた

まめひなた
へー!ピアノの才能ってぼくちょっと憧れちゃうかも!
キプフェル

キプフェル
ドラマ放送中の小説『一次元の挿し木』につながる世界観の作品らしくて、単行本には短編小説も収録されているんだって。
まめひなた

まめひなた
小説も入ってるんだね!わーい、ぼくもキプと一緒に読んでみたいぞー!

まとめ

新興宗教に抗い神を目指す2人の少女を描いた漫画『黒と白の幸福論』1巻について会話するキプフェルやまめひなた。ドラマ化小説『一次元の挿し木』へ繋がる世界観や豪華な収録内容について期待を寄せている。