アニメ「攻殻機動隊」小林親弘がリー役で出演、夏目真悟描き下ろしの第8話エンドカード公開

まめひなた

まめひなた
キプー!『攻殻機動隊』のアニメで、新しいキャストとカッコいいイラストが公開されたんだって!
キプフェル

キプフェル
第8話に登場したリー役を小林親弘さんが演じているんだね。夏目真悟さんが描いた素子とバトーのエンドカードも公開されたみたいだよ。
まめひなた

まめひなた
エンドカード!わー、どんな絵なのかな!?バトーも素子もすっごーくカッコいいんだろうね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。小林親弘さんは、演じるリーの第一印象について『肩幅がすごく広い』ってコメントしていて、少しドライで面白いユーモアを感じるよ。
まめひなた

まめひなた
かたはば!?あはは、すっごく頼りになりそうなキャラクターなのかな!ぼくも気になってきたぞー!
キプフェル

キプフェル
剛腕で切れ者というイメージらしいよ。サイバーパンクな世界観の中で、事件にどう関わっていくのか期待だね。
まめひなた

まめひなた
うんっ!世界中で大人気のアニメだから、ぼくも一緒に観て盛り上がりたいなー!
キプフェル

キプフェル
そうだね。アニメと一緒に原作コミックも読んでおくと、より世界観を楽しめるかもしれないよ。

まとめ

アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第8話に小林親弘がリー役で出演し、夏目真悟による素子とバトーのエンドカードが公開されたニュースについて話す2人。小林の「肩幅が広い」という印象的なコメントやキャラクターの魅力に触れ、アニメや原作への期待を高めている。