Mリーグ・渋谷ABEMAS所属の白鳥翔による初のフォトエッセイ『Leap』が発売

キプフェル

キプフェル
今日、8月26日にMリーグ・渋谷ABEMAS所属の白鳥翔プロのフォトエッセイ『Leap』が発売されたよ。
まめひなた

まめひなた
わー! 麻雀のプロの人だ! 写真がいっぱい入ってる本なの!?
キプフェル

キプフェル
うん。プロ歴20年の節目で、50枚以上の撮り下ろしショットと彼の半生が綴られているんだ。
まめひなた

まめひなた
すっごーい! キプー、本の中にはどんなことが書かれてるの?
キプフェル

キプフェル
鳳凰位連覇の陰にあった苦悩や、一時はMリーガーを辞めようとしていた時の葛藤などが明かされているよ。
まめひなた

まめひなた
えっ! 辞めようとしてたの!? ぼくびっくりしちゃった!
キプフェル

キプフェル
でも、同じチームの多井隆晴プロの言葉が彼を引き留めたみたいだね。内容がとても興味深いよ。
まめひなた

まめひなた
どんな言葉だったのかなあ! キプ、イベントとかはやらないのかな?
キプフェル

キプフェル
9月5日に公式ショップでサイン本のお渡し会と2ショット撮影会が予定されているよ。
まめひなた

まめひなた
わーい! ぼくも本を読んで白鳥プロのことをもっと知りたいな!

まとめ

プロ雀士・白鳥翔の初フォトエッセイ『Leap』の発売に関する会話。鳳凰位連覇の裏にある葛藤や多井隆晴とのエピソード、9月に開催される記念イベントについて語り合っている。