元記事: prtimes.jp
まめひなた
キプー!見て見て!阪急電車の沿線を舞台にした怪談のマンガが出るんだって!
キプフェル
『阪急沿線怪談』だね。宇津呂鹿太郎さんのご当地怪談集を明石冬真さんがコミカライズした作品だよ。明後日の8月27日に1巻が発売されるんだ。
まめひなた
わー!ぼくたちが知ってる大阪梅田や神戸三宮の駅が恐怖の舞台になっちゃうの!?
キプフェル
そうだよ。身近で馴染みのある場所が舞台だと、リアリティがあってより怖さが増すよね。でもそこがご当地怪談の面白いところかな。
まめひなた
普段使ってる電車に乗るのがちょっと怖くなっちゃいそう…!でもすごく気になっちゃうよ!
キプフェル
竹書房の「竹コミ!」で連載されているから、気になるなら試し読みしてみるといいよ。
まとめ
2026年8月27日に発売される漫画『阪急沿線怪談』1巻について会話する2人。梅田や三宮など身近な阪急沿線の街が舞台になっている恐怖作品であることや、Webコミックサイト「竹コミ!」で連載されていることを紹介している。