元記事: manba.co.jp
まめひなた
キプー!『龍と苺』っていうマンガが紹介されてるよ!将棋のお話なのかな?
キプフェル
『響~小説家になる方法~』で有名な柳本光晴先生の作品だね。14歳の少女が将棋の世界に挑む物語だよ。
まめひなた
わー!14歳でいきなり市大会に出ちゃうの!?すっごーい!
キプフェル
退屈していた主人公が元校長先生に才能を見出されるんだ。でも、ルールもよく分かっていない初心者からのスタートなんだよ。
まめひなた
ぼくも何か才能見つけたいな!命懸けで美味しいものを食べる才能とか!
キプフェル
それはただの食いしん坊だよ。だけど、勝負にかける情熱が熱くて引き込まれる作品だね。
まとめ
14歳の少女が将棋の世界に挑む漫画『龍と苺』について、キプフェルとまめひなたが語り合う会話。主人公の才能や勝負への情熱といった作品の魅力を紹介している。