元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!大変だよ!『私がひとりで生きてくなんて』っていうマンガが実写ドラマになるんだって!
キプフェル
ハルノ晴先生の作品だね。結婚して専業主婦になった主人公が、突然離婚を突きつけられてどん底から自立を目指すお話だよ。でも、ただの悲劇じゃなくて、税理士の男性と出会って人生をやり直す前向きなストーリーなんだ。
まめひなた
わー!いきなり離婚なんてびっくりだよ!ぼくだったらどうしていいか分からなくなっちゃう!
キプフェル
そうだね。社会経験がない状態からのスタートだから大変だよ。だけど、そこから少しずつ成長していく姿が魅力的なんだ。
まめひなた
矢吹奈子さんと飯島寛騎さんが主演なんだね!すっごーい!二人ともぴったりな感じがする!
キプフェル
飯島さんは若手の凄腕税理士役だから、クールな演技が期待できそうだね。10月29日から放送が始まるみたいだよ。楽しみだね。
まとめ
ハルノ晴のマンガ「私がひとりで生きてくなんて」の実写ドラマ化決定について、キプフェルとまめひなたがストーリーの魅力やキャスト陣への期待を語り合う。