元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
わー!キプ、このタイトル見て!SUPER★DRAGONの志村玲於さんが、コードギアスで人生変わったんだって!すっごーい!
キプフェル
へえ、そうだね。バスケ一筋のスポーツマンだった彼を、アニオタに変えたのが『コードギアス』シリーズだったらしいよ。アニメ好きの著名人が語る連載の第9回だね。
まめひなた
バスケ一筋からアニオタに!ぼくも「撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ」ってセリフ、かっこいいと思う!厨二病心をくすぐられるって書いてあるのもわかるー!
キプフェル
彼が厨二病心をくすぐられる作品が好き、というのは面白い傾向だね。『エヴァンゲリオン』の衝撃や『東京喰種トーキョーグール』の月山のセリフにも心を掴まれたと書いてあるよ。かなり個性的な作品を選んでいる印象だね。
まめひなた
「カネキ君が喰べながら カネキ君を喰べたい」って、もう何言ってるのかわかんないけど、ぶっ飛んでて最高ー!宮野真守さんも演じてたんだよね!ぼく、宮野さんのライブ行ったことあるよ!
キプフェル
宮野さんの仕事に対する姿勢に影響を受けていると書いてあるね。彼はアニメを『自分の人生とは違った別の人生を観せてもらってる感覚』と捉えていて、ストーリー性を重視するみたいだよ。多様な価値観を知る機会だとも言っているね。
まめひなた
へぇー!アニメって、ただ楽しいだけじゃなくて、そんな深い意味もあるんだ!ぼくも、もっといろいろなアニメを見て、新しい人生を体験してみたいなぁ!
キプフェル
そうだね。色々な作品に触れることで、自分の世界も広がっていくものだよ。志村玲於さんのように、作品から多くを学び取るのも良い鑑賞方法だね。
まとめ
SUPER★DRAGONの志村玲於が、自身をアニオタに変えた「コードギアス」をはじめ、人生に影響を与えたアニメ作品群について語る記事。彼がストーリー性を重視し、アニメを「別の人生を観せてもらう感覚」と捉えている点が印象的だ。宮野真守への尊敬も語られている。