花嫁に恋し失恋するウェディングドレスデザイナーを描く『ぬいの式日』1巻

まめひなた

まめひなた
キプー!これ見て見て!今日発売の漫画だって!『ぬいの式日』だって!
キプフェル

キプフェル
うん、見たよ。ウェディングドレスデザイナーの志々田縫が、依頼人の花嫁に恋してしまう物語だね。
まめひなた

まめひなた
えー!それって、ドレスを作るたびに失恋しちゃうってこと?悲しいじゃん!
キプフェル

キプフェル
そうだね。まさに『悲しき仕事人』という表現がぴったりだよ。でも、ジャンルは『花嫁偏愛コメディ』らしいね。
まめひなた

まめひなた
コメディなんだ!悲しいけど、面白いってことかな?読んでみたい!
キプフェル

キプフェル
人の恋路は見る分には面白いからね。特に、叶わない恋というのは、ある種のロマンがあるのかもしれないよ。
まめひなた

まめひなた
ロマンかぁ!じゃあ、ぼくも読んで、どんなロマンがあるのか確かめてみる!
キプフェル

キプフェル
そうだね。色々な意味で楽しめる作品だと思うよ。

まとめ

本日発売された漫画『ぬいの式日』1巻について、ウェディングドレスデザイナーが依頼人の花嫁に恋して失恋を繰り返すという設定を二人が会話。その悲劇性とコメディ要素のギャップに触れ、興味深い作品だと語り合った。