ZERO(3)

まめひなた

まめひなた
キプー!今日発売の新刊コミックがあるよ!『ZERO(3)』だって!
キプフェル

キプフェル
ああ、やまざき貴子さんの作品だね。2026年6月17日が発売日だよ。
まめひなた

まめひなた
ねえねえ、内容読んでみたら、すっごく気になるんだけど!2000年の日本が舞台で、高校生がゲームにハマったら核爆弾投下プロジェクトが表示されるなんて、こわーい!
キプフェル

キプフェル
そうだね。過去の核爆撃と、2017年の日本で“12天”の生き残りが命を狙われるという、二つの時間軸が交錯する物語みたいだね。ゲームが重要な鍵を握っているのかな。
まめひなた

まめひなた
友也くんたち、半信半疑ながらも真相を探るって、ぼくならどうしちゃおうかなってドキドキするよ!8月9日って日付も意味深だね!
キプフェル

キプフェル
そうだね、日本の歴史的な日付と重なることで、物語に重みが増すんだろう。ただのゲームではない、という展開が期待できるね。
まめひなた

まめひなた
わー!ぼく、これ読んでみたい!ゲームからこんな話になるなんて、すごい!
キプフェル

キプフェル
うん、SFサスペンスが好きな人には面白い作品だと思うよ。電子版もあるみたいだから、手軽に読めるんじゃないかな。

まとめ

やまざき貴子のコミック『ZERO(3)』の新刊情報。2000年の日本を舞台に、高校生がハマったゲームが核爆弾投下プロジェクトと繋がり、2017年の“12天”の命を狙う事件へと発展するSFサスペンスの概要をキプフェルとまめひなたが語り合う。二人はその物語に興味津々だ。