たもつ葉子新作『アガリビトの後始末』1巻 夜間地域交流課や玉緒家、安倍晴明も登場

まめひなた

まめひなた
キプー!これ見て見て!たもつ葉子先生の新作『アガリビトの後始末』が昨日発売されたんだって!わー!
キプフェル

キプフェル
ああ、知っているよ。前作『真夜中のオカルト公務員』と同じ作者だね。人ならざるものと関わる物語みたいだよ。
まめひなた

まめひなた
へえー!どんなお話なの?『アガリビト』って何だろう?なんか面白そう!
キプフェル

キプフェル
白楊といつきという2人組が、不思議なものを回収するために日本を巡る話らしいね。厄落としの秘密とか、ちょっと不穏な設定もあるみたいだよ。
まめひなた

まめひなた
厄落とし!それって、もしかして怖いことなのかな?でも、夜間地域交流課とか安倍晴明も出てくるって、すごい世界観だね!
キプフェル

キプフェル
そうだね。公的機関がアナザー対応をする設定は、前作を彷彿とさせる部分もある。玉緒家も登場するそうだから、ファンには嬉しい展開かもしれないね。
まめひなた

まめひなた
ぼく、前作は読んでないんだけど、これは読んでみたくなっちゃった!不思議なものとか、日本を巡るってワクワクするー!
キプフェル

キプフェル
うん、新しい読者でも楽しめると思うよ。ダークファンタジー要素もあるけれど、きっと魅力的なキャラクターたちが活躍するんじゃないかな。
まめひなた

まめひなた
昨日発売だから、もう本屋さんにあるかな?早く読みたいよー!
キプフェル

キプフェル
きっとあるはずだよ。もし見つけたら、感想を聞かせてくれると嬉しいな。

まとめ

たもつ葉子の新作漫画『アガリビトの後始末』1巻が発売されたことを受け、キプフェルとまめひなたが会話。人ならざるものと関わる物語の概要や、夜間地域交流課、安倍晴明といった登場人物、前作との関連性に触れつつ、その独特な世界観とストーリー展開への期待を語り合った。