999号室(1):異形へ手紙を運ぶ逓信飛脚の物語

まめひなた

まめひなた
わー!この『999号室(1)』ってコミック、なんだか面白そうだよ、キプ!
キプフェル

キプフェル
そうだね。今日発売日みたいだよ。南賀なん先生の作品だね。
まめひなた

まめひなた
ねえねえ、この『逓信所飛脚行代員1871号』って何!?異形に手紙を運ぶんだって!すっごい世界観だね!
キプフェル

キプフェル
巨大集合住宅が舞台で、国家のために魔境の異形に手紙を届ける仕事、という設定みたいだよ。なかなかユニークなディストピア感があるね。
まめひなた

まめひなた
ディストピアって難しそうだけど、飛脚のお兄さんが頑張る物語なんだね!ぼく、読んでみたいなあ!
キプフェル

キプフェル
そうだね。異形相手に手紙を届けるのは、通常の配達よりはるかに骨が折れるだろうね。お兄さんの苦労が目に浮かぶよ。
まめひなた

まめひなた
わー、大変だね!でも、どんな異形がいるのか気になるな!
キプフェル

キプフェル
小学館のビッグコミックスから出ているみたいだから、少し大人向けのSFファンタジーなのかな。興味深い設定だよ。
まめひなた

まめひなた
今日発売ってことは、すぐに読めるってことだね!電子書籍もあるし、ぼく、チェックしてみる!

まとめ

キプフェルとまめひなたは、新刊コミック『999号室(1)』について話している。まめひなたは異形に手紙を運ぶというユニークな設定に興味津々で、キプフェルは作品の世界観や発売日について冷静に解説している。