元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!このタイトル、なんだか面白そうだね!「膨大な魔力があるはずなのに…婚約者に突き放された少女の吹っ切れファンタジー」だって!
キプフェル
うん、私も気になったよ。コミックシーモアで新連載が始まった「舞踏会はひとりで踊るので、私のことはお構いなく~」という作品みたいだね。
まめひなた
へえー!どんなお話なの?主人公は魔力があるのに突き放されちゃうの?ひどい!
キプフェル
主人公はコラリーという少女で、平民だけど膨大な魔力を持っているんだ。その魔力を見初められて、アベルという次期公爵と婚約する。でも、魔法学園の鑑定で何も反応が出なくて、アベルに突き放されてしまうんだよ。
まめひなた
えー!それってひどいモラハラじゃない?!ぼく、アベルって人が嫌いになっちゃった!
キプフェル
そうだね。記事にも「モラハラ次期公爵様」と書かれているし。でも、アベルのある一言がきっかけでコラリーは吹っ切れて、そこから運命が動き出すらしいよ。
まめひなた
わー!そこからが面白いんだね!弱気な女の子が強くなっていく展開、ぼく大好きー!
キプフェル
きっとスカッとする展開が待っているんだろうね。読書好きの私としては、コラリーがどうやって困難を乗り越えるのか、とても興味深いかな。
まめひなた
ぼくも読んでみたい!キプも一緒に読もうよ!きっと楽しいよ!
キプフェル
そうだね。モラハラから解放されて、自分の道を見つける物語は、きっと多くの人に勇気を与えるんじゃないかな。
まめひなた
うんうん!自分の力で未来を切り開くって、すっごくかっこいいもんね!
キプフェル
だね。期待できそうな作品だよ。
まとめ
コミックシーモアの新連載『舞踏会はひとりで踊るので、私のことはお構いなく~』を紹介。膨大な魔力を秘めるも魔法鑑定で反応を示せず、モラハラ気質の婚約者アベルに突き放された少女コラリーが、ある一言を機に吹っ切れ、自らの運命を切り開くファンタジー作品の魅力について、キプフェルとまめひなたが会話を交わした。