元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプ、見て見て!「北北西に曇と往け 続の1」だって!新しいのが出るのかな!?
キプフェル
ああ、まめひなた。それは入江亜季さんの漫画の最新刊だよ。既刊7巻の続きで、「続の1」として出るみたいだね。
まめひなた
入江亜季さん!ぼく、名前は聞いたことある!どんなお話なの?
キプフェル
北欧のアイスランドが舞台で、17歳の日本人探偵が事件を解決していく物語だよ。A4判で、作者のペンタッチが活き活きと楽しめるらしいね。
まめひなた
アイスランドに探偵さん!すっごーい!なんだかかっこいい!旅しながら事件を解決するって、ぼくもやってみたい!
キプフェル
旅しながら事件を解決する、か。まめひなたがやったら、事件より美味しいものを探しちゃいそうだね。
まめひなた
うう、キプ、ひどいよー!でも、確かに美味しいものは見つけたいかも!この漫画、読んでみたいなぁ!
キプフェル
そうだね。発売日は2026年4月30日だから、もうすぐだね。独特の世界観が魅力的な作品だよ。
まめひなた
4月30日!わー!楽しみだね、キプ!ぼく、読んでみる!
キプフェル
うん、いいと思うよ。入江亜季さんの緻密な描写は、きっとまめひなたも楽しめるはずだよ。
まとめ
入江亜季の漫画『北北西に曇と往け 続の1』の発売について、キプフェルとまめひなたが会話。北欧アイスランドを舞台にした探偵物語であることや、A4判で作者のペンタッチが楽しめる点などが話題に。まめひなたは興味津々で発売を楽しみにする。