元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!これ見て見て!「となりの君は、愛ばっか考えてる」っていう漫画だって!今日、発売なんだってー!
キプフェル
ああ、中野コトハさんの作品だね。哲学科の大学院生と画家の幼なじみが同居する話だよ。
まめひなた
へー!哲学科と画家って、なんか意外な組み合わせだね!どんなお話なの?すごく気になるよ!
キプフェル
失恋で哲学の道に進んだ慧一郎と、同居する画家の薫が主人公だよ。慧一郎には今カノがいるんだけど、同居を解消するかどうかで揉めるみたいだね。
まめひなた
ええー!同居解消しちゃうの?!それはなんだか切ないな…。でも、また一緒に住みたくなるんじゃないかな?
キプフェル
記事によると、一度は解消して慧一郎はカノジョの家に引っ越すんだけど、お互いに物足りなさを感じるみたいだよ。やはり長年の幼なじみだから、生活のリズムが合っていたんだろうね。
まめひなた
なるほどー!やっぱり慣れた相手が一番ってことかな!恋愛と友情の間で揺れる感じ、ぼくもドキドキしちゃうね!
キプフェル
そうだね。哲学を学ぶ慧一郎が『愛』についてどう向き合うのか、そのあたりも興味深いポイントだね。恋と友情、どちらを選ぶのか、続きが気になる展開だよ。
まめひなた
うんうん!ぼくも読んでみたいな!哲学科の人が恋愛について考えるなんて、なんだか難しそうだけど、面白そうだね!
キプフェル
哲学は人生の様々な問いを探求するものだから、愛についても深く考えるだろうね。漫画としてどう描かれているのか、私も読んでみたいと思っているよ。
まとめ
中野コトハ作「となりの君は、愛ばっか考えてる」1巻が本日発売。哲学科の大学院生・慧一郎と画家の幼なじみ・薫の同居生活が、慧一郎の今カノによって揺らぐ物語。恋愛と友情の選択、そして同居解消後の二人の心境の変化について、キプフェルとまめひなたが考察し、続きへの期待を語り合った。