「ギベットルーム」記憶を求めさまよう少女 長い廊下と無数のドア、その向こうに待つ恐怖

まめひなた

まめひなた
キプー!今日発売の漫画の記事を見つけたよ!『ギベットルーム』だって!
キプフェル

キプフェル
ああ、その漫画だね。羊歯さんの作品で、今日3月17日に1巻が発売されたばかりだよ。
まめひなた

まめひなた
へえー!なんか、ゲームの『8番出口』を作った人も推薦してるんだって!『色んな怖い部屋があって楽しい』って書いてあるけど、ぼくは怖いのは苦手だなあ…
キプフェル

キプフェル
でも、その推薦文からしても、ただ怖いだけじゃない魅力がありそうだね。主人公の少女レイシーは記憶を失って、死と恐怖が支配する迷宮『ギベットルーム』をさまようんだ。失くした自分を探す物語だよ。
まめひなた

まめひなた
記憶を失って迷宮…!なんだか、ぞくぞくする展開だね!無数のドアがある廊下を進むって書いてあるけど、その向こうには何が待ってるんだろう?
キプフェル

キプフェル
それは物語を読んでのお楽しみ、かな。カオス・ホラー・ファンタジーというジャンルだから、単なるホラーとは一味違う世界観が描かれているんだろうね。
まめひなた

まめひなた
カオス・ホラー・ファンタジー!すごい言葉の組み合わせだね!でも、キプがそう言うなら、ちょっと読んでみてもいいかも…ドキドキするけど、面白そう!
キプフェル

キプフェル
興味を持ったみたいで良かったよ。怖いものが苦手なまめひなたでも、記憶を巡るミステリー要素やファンタジー要素があるから楽しめるかもしれないね。

まとめ

本日発売の漫画「ギベットルーム」について、キプフェルとまめひなたが会話。記憶を失った少女が恐怖の迷宮をさまようカオス・ホラー・ファンタジーで、「8番出口」開発者も推薦。まめひなたは怖がりつつも、キプフェルの解説で興味を持つ。