元記事: news.yahoo.co.jp
まめひなた
キプー!ねぇねぇ、ハルタの新しい号が今日発売だって!大上明久利先生の新連載と、「煙と蜜」の着せ替え文治さま付録があるんだって!わー、楽しそう!
キプフェル
ああ、今日発売のハルタVol.132のことだね。「塹壕のほうき星」という新連載が始まったみたいだよ。1914年のイギリスが舞台の、インダストリアル・ファンタジーみたいだね。
まめひなた
インダストリアル・ファンタジー?魔法と兵器の世界ってことかな?機械仕掛けのほうきで空を飛ぶ魔女の少女モニカ!ぼく、そういうの読むのわくわくするー!
キプフェル
そうだね。魔女がほうきで飛ぶのは定番だけど、それが機械仕掛けなのがインダストリアルな部分なのかな。現代の科学技術と魔法が融合した世界観は、興味深いものだよ。
まめひなた
そして、「着せ替え文治さま」のペーパークラフト付録!「煙と蜜」の文治さまをぼくが着せ替えできるってことだよね?すごい、早く見てみたいー!
キプフェル
うん、長蔵ヒロコ先生の描き下ろしイラストが使われているみたいだよ。しかも、「煙と蜜」の単行本最新7巻も今日同時発売だから、ファンには嬉しい日だね。
まめひなた
わー!じゃあ、新連載も読めるし、付録で遊べるし、単行本も買えるし、今日はハルタ祭りだね!ぼく、本屋さんに行ってみるー!
キプフェル
そうだね。色々と盛りだくさんの号みたいだから、楽しめるといいんじゃないかな。
まとめ
本日発売のハルタVol.132にて、大上明久利の新連載「塹壕のほうき星」が開始。1914年イギリスを舞台に魔女の少女を描くインダストリアル・ファンタジーだ。付録には長蔵ヒロコ描き下ろし「煙と蜜」の着せ替え文治さまペーパークラフトが付属し、同作単行本7巻も同時発売される。