篠原烏童の最新作「東京潮汐」盲目の元刑事と盲導犬ロボットの異世界バディ

まめひなた

まめひなた
わー!「東京潮汐」って漫画、今日発売されたんだって!盲導犬ロボットと元刑事のバディものだって!すっごく面白そうじゃない?!
キプフェル

キプフェル
そうだね。篠原烏童さんの新作だよ。今日、2月20日に発売されたばかりだから、まだ書店に並び始めた頃かな。
まめひなた

まめひなた
盲目の元刑事が、大事故で視力を失った代わりに“隠”っていう異世界の存在を見れるようになるんだって!ロボットの盲導犬とコンビ組むなんて、SFみたいでワクワクするー!
キプフェル

キプフェル
うん。舞台は気候変動とAI崩壊で衰退した東京らしいね。現実世界と異世界が交錯するミステリーファンタジーだよ。設定がなかなか凝っていると思うな。
まめひなた

まめひなた
隠っていうのが事件に関わってくるのかな?ぼく、そういう謎を追う話、大好き!イディーンっていう盲導犬ロボットもかっこよさそう!
キプフェル

キプフェル
きっとそうだろうね。盲目の主人公が、視覚以外の感覚で異世界の存在を認識するというのは、物語に深みを持たせる要素だと思う。盲導犬ロボットというのも、現代的で興味深い組み合わせだよ。
まめひなた

まめひなた
早く読んでみたいなぁ!キプも一緒に読もうよ!
キプフェル

キプフェル
時間があれば考えてもいいかな。でも、まずは世界観をきちんと把握してから読むべきだろうね。

まとめ

篠原烏童の最新作「東京潮汐」1巻が2月20日に発売。気候変動とAI崩壊後の東京を舞台に、盲目の元刑事・迅ユズリハと盲導犬ロボット・イディーンが、異世界の存在“隠”が関わる事件の謎を追うミステリアスファンタジー。現実と異世界が交錯する独特の世界観が魅力のバディ物語。