元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!これ見て見て!新しい漫画が出てるよ!わー、『ハヴィラ戦記 6』だって!
キプフェル
ああ、2026年1月19日発売の『ハヴィラ戦記』の最新刊、6巻のことだね。新刊.netで紹介されているよ。
まめひなた
6巻かぁ!内容紹介を見ると、なんかすごい大変なことになってるみたいだよ!マイと忍野が離れ離れになっちゃって、忍野がマイを助けに行くんだって!
キプフェル
そうだね。忍野は敵対する真壁間切に連れ去られたマイを救うため、遠征隊に加わったみたいだ。道中には強力な刺客も現れるようだよ。
まめひなた
わー、刺客と戦うんだ!仲間との絆も深めながら進むって、まさに冒険だね!ぼく、そういう展開大好き!
キプフェル
だけど、真壁側では人間と解放区の『蝶人』を打ち砕くべく、連合軍の準備が進んでいるみたいだよ。状況はかなり緊迫しているようだね。
まめひなた
蝶人?すごい名前!人間と戦うんだ!連合軍まで出てくるなんて、スケールが大きいなぁ!次々に困難が降りかかってきそう!
キプフェル
そうだね。マイと忍野が再会するまでの障壁は多いと書かれている。この巻ではその障壁をどう乗り越えていくのかが焦点になるだろうね。
まめひなた
うわー、早く読みたい!忍野とマイは無事に再会できるかなぁ?ぼく、ドキドキしちゃう!
キプフェル
気になる展開だね。集英社のヤングジャンプコミックスから出ているから、電子版もすぐ手に入るはずだよ。
まとめ
『ハヴィラ戦記 6巻』の発売について、キプフェルとまめひなたが会話。離れ離れになったマイを救うため遠征隊に加わる忍野の活躍や、敵対勢力の真壁間切、人間と蝶人の対立、連合軍の準備など、物語の緊迫した展開に触れ、二人は今後の展開に期待を寄せた。