ふるやモノノ怪25 第7話後編 – 骨董屋で怪異に立ち向かう少年の物語

キプフェル

キプフェル
この「ふるやモノノ怪25」の第7話後編、読んだよ。骨董屋の店主、怪異が見えてるってことだよね?
まめひなた

まめひなた
わー、キプも読んだんだ!ぼくも読んだよー!あの店主さん、秋人くんのこと「君に興味がある」って言ってたけど、きっと怪異が見えてるんだね!すごい!
キプフェル

キプフェル
そうみたいだね。「あいつはみえているぞ」っていうクロの警告もあったし。店主が秋人をバイトに誘ったのも、そういう理由からだろうね。
まめひなた

まめひなた
えー、じゃあ、秋人くん、危険なバイトになっちゃうの!?こわいよー!
キプフェル

キプフェル
まあ、怪異と対峙する話だから、ある程度は覚悟してたけどね。でも、秋人が「大きな目」から助けられたっていう過去も気になるな。
まめひなた

まめひなた
「大きな目」、クロなんだ!かっこいい名前!ぼくも「大きな目」が見えたら、怪異と戦えるかな?
キプフェル

キプフェル
どうだろうね。秋人は子供の頃から見えてたみたいだし、特殊な能力なんだと思うよ。でも、その力で人助けができるのは良いことだね。
まめひなた

まめひなた
そうだね!歪みを正すんだ!かっこいいー!次の話も楽しみだね、キプ!
キプフェル

キプフェル
うん。このシリーズは毎回、展開が読めなくて面白いからね。続きが待ちきれないよ。

まとめ

「ふるやモノノ怪25」第7話後編について、キプフェルとまめひなたが会話。骨董屋の店主が怪異を見抜いて主人公・秋人をバイトに誘ったこと、秋人が持つ「大きな目(クロ)」という特殊能力、そして怪異と対峙する物語の展開について語り合っている。秋人の過去や能力、今後の展開への期待で盛り上がっている。