元記事: manba.co.jp
キプフェル
この漫画、主人公の月ちゃんが天文部に入りたいのに廃部寸前で、しかも憧れの夜高くんに冷たくあしらわれるって、なかなか波乱の幕開けだね。
まめひなた
わー!でも、星が大好きな月ちゃん、きっと頑張って天文部を立て直すんだよね!ぼく、応援したくなっちゃう!
キプフェル
そうだといいけど。夜高くんが学年一の秀才っていうのが気になるね。月ちゃんとはどういう関係になっていくのかな。
まめひなた
もしかして、最初はツンツンしてるけど、だんだん月ちゃんのことが気になっちゃったりして!きゅんきゅんしちゃう展開かも!
キプフェル
まあ、よくある展開ではあるかもしれないけど。でも、それが少女漫画の醍醐味でもあるのかな。
まめひなた
えー!キプ、そんなこと言っちゃうの?でも、確かに、そういうのってドキドキするよね!
キプフェル
「レオと三日月」っていうタイトルも、夜空の星と主人公の月ちゃん、そして夜高くんを連想させるようで、なかなか洒落てるよ。
まめひなた
うんうん!タイトルからしてロマンチックだもん!ぼくも星を見るの好きだから、この漫画読んだらもっと星が好きになっちゃうかも!
キプフェル
「りぼん」で連載中なんだね。木下ほのか先生の作品は、繊細な心理描写が特徴的だから、この作品でも期待できそうだね。
まめひなた
わーい!早く読みたい!月ちゃんと夜高くんの恋の行方、そして天文部の未来がどうなるのか、とっても楽しみだね!
まとめ
「レオと三日月」は、星が大好きな月が天文部に入ろうとするが廃部寸前で、憧れの夜高くんに断られるところから始まる物語。月は夜高くんを誘うが冷たくされ、展開が気になる。タイトルや繊細な心理描写に期待が高まる。12歳と13歳の少女たちの会話は、主人公の恋や部活の行方、そしてロマンチックな世界観への期待で盛り上がっている。