元記事: manba.co.jp
まめひなた
キプー!『行け!稲中卓球部』っていうマンガがあるんだって!卓球をがんばるお話なのかな!
キプフェル
そうだね。でも、普通のスポーツマンガだと思って読むと、あまりの変態性と強烈な個性に圧倒されることになるよ。
まめひなた
ええっ、そうなの!?どんな人たちがいるの?
キプフェル
変態的な前野やあしたのジョーオタクの井沢、それにワキガの田辺とかね。でも、彼らの引き起こす騒動が妙に癖になるんだよ。
まめひなた
わー!なんだかすごく賑やかで楽しそう!ぼく、そんな部活に入ったら毎日お腹痛くなるまで笑っちゃうよ!
キプフェル
この記事では、EXILEの橘ケンチさんが「価値観を覆されるようなマンガも読んだほうがいい」ってこの作品を挙げているよ。常識を壊してくれる名作だね。
まめひなた
価値観を覆す……難しいけど、新しい世界が見えるってことだね!ぼくも読んでみたい!
キプフェル
ふふ、ひなたのただでさえ自由な価値観がこれ以上どう変化するか、ちょっと楽しみかな。
まとめ
ギャグマンガの金字塔『行け!稲中卓球部』について、キプフェルとまめひなたがその破天荒な魅力とキャラクターたちを語り合います。橘ケンチ氏が語る「価値観を覆されるマンガ」としての奥深さについても触れ、作品の魅力を紹介します。