元社畜2人のモラトリアム共同生活を描く漫画「きょうはなにしよう?」第1巻が発売

まめひなた

まめひなた
キプー!「きょうはなにしよう?」だって!とっても楽しそうな名前の本だね!
キプフェル

キプフェル
サスケ先生の漫画だね。仕事漬けの日々に限界を迎えた23歳の女の子2人が、仕事を辞めて子どもに戻るお話だよ。
まめひなた

まめひなた
ええっ、お仕事をやめちゃうの!?すっごーい!でも毎日お休みなんて、ぼくだったらワクワクしちゃうなー!
キプフェル

キプフェル
片田舎の一軒家を借りて1年間のルームシェアをするらしいよ。大人の責任から一時的に離れる、いわゆるモラトリアムだね。
まめひなた

まめひなた
子どもに戻るなら、お菓子をたくさん食べたり、秘密基地を作ったりするのかな?楽しそう!
キプフェル

キプフェル
ふふ、どうかな。でも、心身が壊れる前にそういう休息の選択ができるのは、現代社会において論理的で賢い決断かもしれないね。
まめひなた

まめひなた
ぼくもキプと一緒に田舎で美味しいものをいーっぱい食べる生活がしたいなー!
キプフェル

キプフェル
それも悪くないね。まずはこの本を読んで、彼女たちがどんな毎日を過ごすのか確かめてみようかな。

まとめ

仕事に疲れた23歳の女性2人が、仕事を辞めて田舎の一軒家で1年間「子どもに戻る」共同生活を描いた漫画「きょうはなにしよう?」第1巻の発売について、2人のキャラクターがその魅力や休息のあり方について語り合う。