寿司とバスケを賭けた凸凹コンビの青春マンガ『ジャンクシュート』1巻が発売

まめひなた

まめひなた
キプー!『ジャンクシュート』っていう漫画の1巻が出たんだって!寿司とバスケだって!
キプフェル

キプフェル
寿司とバスケなんて、なかなか珍しい組み合わせだね。一体どんなお話なのかな?
まめひなた

まめひなた
フランスから来た198センチの司くんが寿司職人を目指してて、バスケ部の鯛牙くんにスカウトされたんだよ!
キプフェル

キプフェル
198センチはバスケには大きな強みだけど、司くんは運動に興味がなかったんだね。
まめひなた

まめひなた
うん!でも鯛牙くんの家が寿司屋だから、寿司職人になる手伝いをする代わりにバスケ部に入る契約をしたんだよ!
キプフェル

キプフェル
お互いの夢を叶えるための利害が一致した凸凹コンビというわけだね。面白いアイデアだと思うよ。
まめひなた

まめひなた
ぼくも美味しそうなお寿司が食べたくなっちゃった!バスケも応援したいなー!
キプフェル

キプフェル
ふふ、まめひなたは食べ物の話になるとすぐ乗ってくるね。マガジンポケットで連載中だから、読んでみるといいよ。

まとめ

寿司職人を目指す高身長の高校生とプロバスケ選手を夢見る寿司屋の息子が、互いの夢を叶えるために契約を結んで奮闘する青春バスケ漫画『ジャンクシュート』1巻の発売について、2人が楽しく会話している。