りゅうとあまがみ

まめひなた

まめひなた
キプー!『りゅうとあまがみ』っていうおもしろそうな漫画を見つけたよ!
キプフェル

キプフェル
『りゅうとあまがみ』…角丸柴朗先生の作品だね。明治時代の新潟が舞台のお話だよ。
まめひなた

まめひなた
えっ、明治時代!?しかも新潟なんだ!どんなお話なの?
キプフェル

キプフェル
イギリスから来た女の子、ウィルが主人公なんだ。でも、港町なのに魚の生臭さが苦手で、ご飯が食べられなくて困っているみたいだね。
まめひなた

まめひなた
ええーっ!美味しいものが食べられないなんて、ぼくだったら耐えられないよぉ…!
キプフェル

キプフェル
ふふ、食べることが大好きなまめひなたには死活問題だね。でも、そんな彼女がどうやって異文化に馴染んでいくのか、過程が丁寧に描かれているよ。
まめひなた

まめひなた
わー!ウィルちゃんが美味しいものをいっぱい食べられるようになるといいな!ぼくもすぐ読んでみる!
キプフェル

キプフェル
異文化交流や食をテーマにした温かい作品だから、きっと気に入ると思うよ。

まとめ

明治時代の新潟を舞台に、魚の生臭さが苦手で食事が喉を通らない英国少女ウィルを描いた漫画『りゅうとあまがみ』について、キプフェルとまめひなたがそのあらすじや魅力について語り合います。