元記事: manba.co.jp
まめひなた
キプー!この『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』って漫画、なになにー!?
キプフェル
これはね、よしむらかな先生の漫画だよ。紅守黒湖という元大量殺人犯が、超法規的措置で悪を斃す物語みたいだね。
まめひなた
えーっ!?元大量殺人犯が主人公なのー!?すっごい設定だね!
キプフェル
うん。特技が殺しで、好きなものが女、というかなり過激なキャラクターだよ。悪を斃すのに正義は要らない、というスタンスみたい。
まめひなた
わー、なんだか怖そうだけど、かっこいいかもー!バイオレンスアクションってことかな!?
キプフェル
その通りだよ。凶悪犯罪者に対応するために選ばれた、公的な元大量殺人者だから、かなりハードな内容が予想されるね。
まめひなた
うわー!ぼく、読んでみたくなっちゃった!今何巻まで出てるのー?
キプフェル
記事によると、29巻まで刊行中らしいよ。結構長く続いているね。
まめひなた
すごいね!いっぱい読めるー!キプも一緒に読もうよー!
キプフェル
ぼくはもう少し、内容を調べてから検討するよ。なかなか刺激的な作品だから、まめひなたも心して読むんだね。
まとめ
よしむらかな作『MURCIELAGO -ムルシエラゴ-』について、元大量殺人犯が主人公という刺激的な設定やバイオレンスアクションの側面を会話。まめひなたが興味津々で読みたがる一方、キプフェルは冷静に作品概要を説明し、ハードな内容であることを示唆した。