ボカロ名曲「ハナタバ」から生まれた、花束をめぐる3つの儚い物語のコミカライズ上下巻が同時発売

まめひなた

まめひなた
キプー!「ハナタバ」っていうマンガが2冊いっしょに発売されたんだって!お花の本なのかな?
キプフェル

キプフェル
お花の話ではあるけれど、少し違うよ。YouTubeでたくさん再生されているMIMIさんのボカロ曲が元になっているコミカライズなんだ。
まめひなた

まめひなた
わー!歌からマンガが生まれたの!?すっごーい!ぼく、そんなことできるなんて知らなかったよ!
キプフェル

キプフェル
曲の小説版があって、それをさらにコミカライズしたんだよ。悩みを抱える人たちが前を向くまでの、3つの儚いお話が収録されているんだね。
まめひなた

まめひなた
悩んでる人たちのお話なんだね……でも、みんな最後には前を向けるなら、ぼくも応援したくなっちゃうな!
キプフェル

キプフェル
そうだね。単行本には描き下ろしのアフターストーリーもあるみたいだから、読んだらもっと温かい気持ちになれるんじゃないかな。

まとめ

人気ボカロ曲『ハナタバ』の小説版をコミカライズしたコミック上下巻が同時発売されたニュースについて、キプフェルとまめひなたが楽曲発の作品であることやその内容について語り合いました。