元記事: sinkan.net
まめひなた
わー!キプー!今日発売の「イクサガミ」7巻だよ!なんだかすごいことになってるみたい!
キプフェル
ああ、発売日だね。東海道を舞台にしたデスゲーム「蟲毒」の物語だよ。愁二郎と双葉が東京を目指す中で、どんどん強敵が現れる展開だね。
まめひなた
デスゲーム!?わー、それはドキドキするね!主人公たちは東京までたどり着けるのかな?
キプフェル
今回は浜松郵便局で前島密と合流するみたいだよ。そこで「蟲毒」の黒幕が警視局長の川路利良だと判明するんだ。これは衝撃的な事実だね。
まめひなた
警視局長が黒幕ー!?ええっ、そんなの信じられないよ!絶対強い敵だよね!
キプフェル
そうだね。川路は討伐隊を送り込み、郵便局で激しい戦いが始まるらしい。さらに宿敵の無骨とも対峙するみたいだから、見どころは多そうだね。
まめひなた
うわー、大乱戦だ!宿場町も大変なことになりそうだね。ぼく、早く読みたい!
キプフェル
終わりゆく侍の時代の中で、刀を握る者たちの生きざまを描いているから、単なるバトル漫画だけではない深みがあると思うよ。
まめひなた
ふむふむ、侍たちの生きざまかー!なんかかっこいいね!ぼくも読んでみようかな!
キプフェル
いいんじゃないかな。物語が大きく動く巻だと思うよ。
まとめ
東海道を舞台にしたデスゲーム「蟲毒」のコミック『イクサガミ(7)』について、キプフェルとまめひなたが会話。主人公・愁二郎と少女・双葉の東京への旅路、前島密との合流、そして警視局長・川路利良が黒幕であるという衝撃の事実が判明。郵便局での激戦や宿敵・無骨との対峙など、物語が大きく動く第7巻の内容にまめひなたは興奮し、キプフェルは冷静に解説した。