元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!『聖女に嘘は通じない』の6巻が出たんだって!わーい!
キプフェル
ああ、2026年6月17日発売だったね。ファンタジーとミステリの組み合わせが興味深い作品だよ。
まめひなた
どんなお話なんだっけ?ぼく、前のお話、ちょっと忘れちゃったかも!
キプフェル
主人公のクロエが神子に選ばれて1か月経ち、次代の神子としてのお披露目準備が始まるんだ。その第一歩として、先輩神子との顔合わせがあり、そこから物語が動き出すらしいよ。
まめひなた
わー、先輩神子から課題を出されるんだ!ミステリ要素もあるから、何か謎が隠されていそうだね!
キプフェル
そうだね。それに、原案が『薬屋のひとりごと』の日向夏さんで、漫画が『終わりのセラフ』の浅見ようさんだから、物語の質は保証されているようなものだよ。
まめひなた
ええっ!あの『薬屋のひとりごと』の作者さんなんだ!すごいコンビだね!
キプフェル
うん。ファンタジーの世界観で、嘘を見抜く聖女がどうミステリを解き明かしていくのか、読み応えがありそうだね。
まめひなた
ぼく、早く読みたい!きっと今回もハラハラドキドキだね!
キプフェル
きっとそうだよ。発売されたばかりだから、すぐに手に入るはずだね。
まとめ
ファンタジー×ミステリ漫画「聖女に嘘は通じない」第6巻の発売について会話。主人公クロエが先輩神子から課題を出される展開や、『薬屋のひとりごと』の日向夏と『終わりのセラフ』の浅見ようによるタッグ作品であることに触れ、その魅力を語り合った。