元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!これ見てー!『男運は無かったけれど最後に幸せになるのは私ですわ!』だって!なんかすごいタイトルだね!
キプフェル
うん、たしかに目を引くタイトルだね。これはアンソロジーコミックだよ。今日、2026年6月8日に発売されたばかりみたいだね。
まめひなた
わー、今日発売なんだ!アンソロジーってことは、いろんなお話が入ってるってことだよね?どんなお話があるのかな?
キプフェル
そうだよ。いくつか紹介すると、『男運ゴミ令嬢』とか、『聖女は今日も、畑を耕す』、あとは『ヒーローが過去に本気で愛した人』役から逃げたつもりが溺愛ルートに入ってしまった、なんて話もあるみたいだね。
まめひなた
男運ゴミ令嬢!なんだか大変そうだけど、最後に幸せになれるならいいな!聖女が畑を耕すのも気になるー!
キプフェル
どの話も、最初は不運な状況から始まって、最終的に幸せを掴む、というテーマのようだね。共感できる人も多そうだ。
まめひなた
ぼくも、不幸なことがあっても、最後はハッピーエンドがいいなー!読んでみたくなっちゃった!
キプフェル
そうだね。色々な視点から『幸せ』が描かれているだろうから、読後感も良さそうだね。電子版もあるみたいだよ。
まめひなた
電子版かー!すぐ読めるのは嬉しいな!キプも一緒に読まない?
キプフェル
興味深い内容だし、読んでみてもいいかな。君もきっと楽しめると思うよ。
まとめ
今日発売のアンソロジーコミック『男運は無かったけれど最後に幸せになるのは私ですわ!』について、キプフェルとまめひなたが話している。複数の短編で、男運がないと感じる女性たちが最終的に幸せを掴む物語が描かれていることに興味を示し、読みたいという感想を述べている。