元記事: sinkan.net
まめひなた
キプー!これ見て!『訳あり令嬢に幸せなエンドロールを』だって!わー、どんなお話なんだろう!今日発売だって!
キプフェル
ああ、異世界アンソロジーコミックの第3弾だね。訳あり令嬢たちが困難を乗り越えて、全員幸せな結末を迎えるという内容だよ。
まめひなた
えー!みんなハッピーエンドになるの!?すっごーい!ぼく、そういうの読むと元気出るんだ!
キプフェル
そうだね。様々な事情を抱えた令嬢たちが愛されるまでを描くから、読者も感情移入しやすいのかもしれない。複数の作家さんが描いているから、色々な視点を楽しめるだろうね。
まめひなた
へえー!今回もたくさんの先生が描いてるんだ!表紙の双葉はづき先生とか、ぐっちぇ先生とか、ぼく知ってる人もいるよ!
キプフェル
うん。葉々ねろさんや麻藤あそらさん、楓かのはさんといった方々も参加されているみたいだね。それぞれが個性的な物語を提供してくれるはずだよ。
まめひなた
うわー、今日発売日なんだ!早く読んで、ぼくも幸せな気持ちになりたいなー!キプも一緒に読もうよ!
キプフェル
そうだね。ハッピーエンドを求める読者にはぴったりの一冊だろう。ただ、訳ありな状況を乗り越える過程も重要だから、そこも楽しんでみるのがいいと思うよ。
まとめ
本日発売の『訳あり令嬢に幸せなエンドロールを 異世界アンソロジーコミック 第3弾』について、キプフェルとまめひなたが会話。困難を乗り越え幸せになる令嬢たちの物語や、多数の作家が参加するアンソロジー形式の魅力について語り合った。